接客別に見える「分析(β)」の効果を示す分類を増やしてほしい

機能が追加され試用してみて思ったことですが、多くのページで接客サービスを動作させている場合、【 効果の良いページ】という単位では、量が多すぎて特徴を捉えにくいと思いました。
別途実装されている【ページグループ】は、同一レイアウトや同一の意味を持つページのグループ化を指すものと思いますので、その単位で見えるようになると、格段に特徴をとらえやすくなると思います。

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さっそく「分析(β)」機能をお試しいただき有難うございます!!

こちらの機能を開発している時にも、ページの「パス」で見たいか、「タイトル」で見たいか、「ページグループで見たいか」などはちょうど議論していたことですので、
ご意見いただいた内容を踏まえてさっそく改善を検討させて頂きます!

接客の効果をこんなふうに見られるといい、などのご意見がありましたら引き続き宜しくお願いしますー!

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ezakiさん

先ほど「分析」タブに、ページグループ単位で表示できる機能が追加されましたので、この場でもご連絡をさせていただきます!
↓このようなイメージで、表示するページを「パス」か「ページグループ」か選択ができるようになりました。

ぜひご活用いただきまして、接客の結果から何か気づきを得られましたら、ForumやFriendsの間でナレッジをシェアいただけましたら幸いです。

今後とも宜しくお願い致します!

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ありがとうございます。

複数ページで接客を行っていることが多かったので、どのページが最も効果的であるか、特に大きなギャップを知ることができたため、新たな掘り下げができたと思いました!

従来datahub上でクエリを書いて調査しておりましたが、一発で見えるのは爽快ですね。

PDCAをスピーディーに回せそうです。

また、これが実現できてしまうと更に欲が出てしまうのですが、大きなギャップが結果として見えたときにこそ、掘り下げたくなる、ページグループとセグメントの掛け合わせ条件も見てみたいです。

クリティカルなポイントが見つかれば、さらに的を絞ったアクションが設計できパフォーマンスを上げることが出来るのではないかと期待してしまいます。

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ご返信有難うございます!

従来datahub上でクエリを書いて調査しておりましたが、一発で見えるのは爽快ですね。
PDCAをスピーディーに回せそうです。

これは我々としても嬉しいですね。

ページグループとセグメントの掛け合わせ条件

セグメントとページそれぞれでフィルタを掛けられれば、実現できそうですかね。

接客の結果の深堀りがいろんな角度からできると、PDCAサイクルが回しやすくなるかと思いますので、
今後も引き続き検討して行きます!

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